株式会社gloops

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成長できる企業
『成長できる組織へ』~失敗を責めず、全力での挑戦を称賛していく~
制度 【gloops Study】自らの学びを深めるため社内勉強会制度
社風 チャレンジを歓迎し、失敗してもまた挑戦でき、自らを大きく成長させられる
事業内容 ソーシャルアプリケーション事業
所在地 東京都港区六本木一丁目四番五号 アークヒルズサウスタワー6F
企業URL http://gloops.com/
自社のウリ ■「オモシロイ」を生み出す事に情熱を持った社員が活躍しています。
■失敗を恐れず、チャレンジできる環境があります。
■会社全体が1TEAMという考え方で「チームシナジー」を大切にしています。
新卒・中途比率 新卒 1 : 中途 9
男女比率 男性 7 : 女性 3
社員平均年齢 30歳
採用情報
  • リクナビ2015

株式会社gloops 代表取締役社長 池田 秀行

株式会社gloops
代表取締役社長 池田 秀行
1976年 岡山県生まれ
2001年 東京工業大学大学院卒業
2001年 日本総合研究所入社
2007年 gloops入社、取締役CTO就任
2013年6月 代表取締役社長に就任

「みんなの手に、新しい遊びを。」

株式会社gloops
代表取締役社長 池田 秀行

―御社のビジョンを教えてください。
インターネットやスマートデバイスの普及により、私たちの生活は大きく変化してきました。
今まさに起こりつつあるモバイル化、ソーシャル化、グローバル化という流れは、コンテンツのあり方も変える大きなパラダイムシフトとなっています。
gloopsが目指しているのは、そのスマートデバイスの世界に新しいエンターテインメントを提供することです。
モバイルエンターテインメントの可能性を信じ、「もっと面白い」を目指す。
そして、世の中に新しい体験を届ける。「みんなの手に、新しい遊びを。」というスローガンを、次々と実現していきたいと思います。

―社風・風土への想いについて教えて下さい。
『成長できる組織へ』

「社員が成長を感じられる場所にしたい」
「長期的に継続的に価値を生み出していける組織にしたい」
そういう想いを持っています。

そのためには、社員がまず安心して働ける環境が必要であり、それは、失敗してもまた次のチャレンジを行える環境だと考えています。

目標を一つに全力で取り組む。そして失敗が見えそうになった時でも、最後の最後まで諦めない。
その上では、例え失敗したとしても、責めることはしません。
チャレンジの中に大きな成長があり、その経験が必ず次に活きるからです。

gloopsにおけるベンチャーの考え方とは、「挑戦」をし続けることだと思ってます。

―御社独自の"特色ある制度"について教えてください。 どういう制度なのですか?
"gloops Study"と呼ばれる社内勉強会制度があります。
誰でも自由に勉強会を主催することができます。日々の挑戦や試行錯誤の経験をアウトプットする事で、さらに深い学びを得る事が目的です。
また、参加者も、新たな気付きを得て、自身の興味や知識の幅を広げる事ができます。
さらには、参加者が発表者になっていく事で、社内に知識やノウハウ浸透のサイクルが生まれます。

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